ツインレイか偽ツインかわからない…苦しみの中で私が手放したもの

こんにちは!
まいかです!

今回の内容はツインレイに出会う前に、
出会い運命の相手だと錯覚する

「偽ツインレイ」について

私の経験も踏まえてお話ししていきたいと思います。

「ツインレイ」という言葉を
聞いたことはありますか?

ツインレイとは、魂の片割れとも
言われる存在。

スピリチュアルの世界では、

「運命の相手」とも称されます。

ツインレイ同士出会った瞬間から
深い絆を感じ、

そこから魂の統合に向けて、
さまざまな苦楽を共に乗り越えていく

それはまるで、一つの魂に
戻っていくような旅。

でも、その道のりは決して甘くは
ありません。

時に、自分の使命や影と向き合う苦しみ、

終わりの見えないトンネルの中に

いるようなどん底を経験することも

あるのです。

その過程の中で、多くの人が出会う存在。

それが「偽ツイン」です。

今回は、まだツインレイに出会っていない私が、

偽ツインだと思われる彼との別れを

通して気づいたことを、正直に綴ってみました。

偽ツインかもしれない彼との出会い

最初は運命の相手だと思った。

彼とはマッチングアプリで
出会いました。

正直、最初は軽い気持ちで
登録しただけだっだけど、

彼のプロフィールを見た瞬間に

「気になる」と思ったんです。

そして、実際に会ってみたら

びっくりするくらい自然に話せた。

私は普段、男性の前ではすぐに
素を出せないタイプ。

でも彼といると、なぜか最初から
フランクに会話ができて、

緊張するどころか、

前から知ってた人かも

と感じるくらい、
居心地が良かったんです。

しかも、彼はイケメンで、
まさに私のタイプ。

気づけば、一目惚れしていました。

付き合っていたわけではないけれど、

こんなに人を本気で好きになるなんて…
と自分でも驚くほど。

それまでの恋とは

比べものにならないくらい
深い想いを抱いていました。

だんだん苦しくなっていった

やり取りは順調に続いていたのに

ある時、彼から連絡が
来なくなりました。

「忙しいのかな」

「私、何か悪いこと言ったかな…」

「また会おうって言ってたのに…」

そんな風に考えながら、
彼の返信を待つ毎日。

私たちは付き合っていませんでした。

だから、「音信不通」と言っても、
本当は何の関係性も保証もない。

でもそれが、余計に苦しくて、

惨めで、寂しかった

スピリチュアルの世界でよく聞く

「サイレント期間」

ツインレイ同士が一時的に離れて、
自分と向き合う時間。

まさに私はそれを、この状況に当てはめたくて
仕方なかったんだと思います。

彼をツインレイだと思えば、
苦しみも意味がある気がして…

ただの片想いや執着じゃないと思いたくて…

執着を手放せずに苦しんでいた

連絡を待って、SNSを覗いて、

彼の一挙一動に心が揺れる自分が
嫌でたまらなかった。

もう諦めよう

って何度も思ったのに、
気づけば、彼のことをまた考えている。

そんな自分が情けなくて、
どうしようもなかった。

「これはツインレイだから、きっと再会する」

そう、信じたくて、

‘‘ツインレイ‘‘という概念‘を
必死で握りしめていた気がします。

でも本当は、その概念が
欲しかったんじゃなくて

彼からの愛や、確かなつながりを
求めていただけなんですよね。

苦しみの中で気づいたこと

彼に執着していた時間は、
本当に苦しかった。

でも、その苦しみの中で
気づいたんです。

このままじゃ、私じゃなくなる」って。

愛されたい、認められたい。

必要とされたい。

そんな思いにがんじがらめに
なっていたけれど、

彼を手放すというより、

‘‘執着という重たい鎖を外すこと‘‘

が、私にとっての始まりだった。

誰かの存在がなければ幸せになれない

そんな生き方はもうやめようと
決めたとき。

ようやく、少しづつ、私の人生が
自分の手に戻ってきた気がしました。

偽ツインレイとの別れの後に残ったもの

彼との別れは、思っていたよりもあっけなくて、
本当に苦しかった

でも、そこからが本当のスタートだったんです。

彼を通して私は自分と向き合い

そして初めて「自分の人生を生きたい」
と思えるようになった。

執着や不安から抜け出した先に

残ったのは–

「私をもっと良くしたい」と思う
向上心

習い事や副業、転職など

新しい一歩を踏み出す
行動力。」

誰かに左右されない、

自分だけの価値観自分軸

一見‘‘失恋‘‘のように見えた出来事は、

魂の目覚めを促す通過儀礼
だったのかもしれません。

偽ツインだったかもしれない
彼との出会いに、今は感謝しています。

だって彼がいなかったら、

私は今でも‘‘誰かに満たしてもらう‘‘
幸せを追いかけていたから。

執着を手放し、
自分軸を取り戻していくなかで、

私はようやく、自分の本音や願いに
耳を傾けられるようになりました。

誰かに必要とされる人生ではなくて

自分自身が納得できる

人生を生きるということ。

それが、魂が本当に望んでいた
使命への入り口だったのかもしれません。

偽ツインとの出会いを通して

偽ツインとの出会いは、苦しくて、

辛くて、心が引き裂かれるような
経験だったけど、

今、振り返れば、
それは、私にとっての魂の目覚めの合図でした。

ツインレイという言葉に出会ったからこそ、
自分と深く向き合うきっかけを

もらえたものだと思います。

あの頃の私のように、

「あの人はツインレイなの?」
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